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橋の補修中に足場ごと落下、2人死亡…熊本(読売新聞)

 28日午後1時45分頃、熊本県小国町下城、国道212号下城大橋の補修工事現場で、足場を作る作業をしていた北九州市小倉南区、清水秀樹さん(24)と、同、半情浩将さん(18)が足場ごと約40メートル下の土手に落下、死亡した。

 県警小国署が原因を調べている。

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熊本で男が拳銃持って自宅に立てこもり?(産経新聞)

 28日午前11時40分ごろ、熊本県御船町滝川の民家で「男が拳銃のようなものを持っている」と近くの住民から110番があった。同県警によると、男は警察官が自宅に入るのを拒否し、立てこもった。男は60代で、家には60代の妻もいるとみられる。発砲やけが人の情報はない。県警は周辺住民に避難を呼び掛け、男の説得に当たっている。

 県警によると、警察官に「拳銃は持っていない。持っていたのは鉄パイプだ」と説明。県警も拳銃の有無は未確認としている。

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<原爆ドーム>被爆前の姿再現 日米の映像チームが共同作業(毎日新聞)

 広島・原爆ドームの被爆前の姿を再現しようと、日米の映像技術にかかわる専門家グループが製作していた画像が完成した。ハリウッドの大作にもかかわったスタッフらが、CG(コンピューターグラフィックス)やVFX(特殊視覚効果)など最先端の技術を駆使し、広島県産業奨励館と呼ばれていた当時、対岸の旅館の窓から見た光景などを鮮やかによみがえらせた。原爆が奪ったものを歴史に刻もうと、昨年10月から共同作業を進めていた。【宇城昇】

 「核なき世界」への歩みを進める日米共同作業--。原爆ドームの被爆前の姿がハリウッドの映像技術を用いて再現された。被爆者の証言などを頼りにCGやVFXを駆使、人類の「負の遺産」とされる原爆ドームが、「広島県産業奨励館」と呼ばれ、人々の集う場だったころの姿がよみがえった。

 画像は証言や資料などを基に青銅色のドーム型屋根や外壁の意匠、窓に揺れるカーテンなど細部まで作り込まれている。川を挟んだ「福亀旅館」の障子窓を開けた遠景に見える姿など数パターンの画像が作られ、障子を抜ける柔らかな光も表現された。

 画像製作は昨年10月に始まった。米国側スタッフは、映画関係者を多数輩出した南カリフォルニア大の教授陣や大学院生ら。気候変動を描いた映画「デイ・アフター・トゥモロー」(04年)でVFXを手がけたエリック・ハンソン准教授は「このプロジェクトは歴史に学び、平和をはぐくむ努力を強化する」と意義を語る。

 日本側は東京大や早稲田大、東京電機大の研究者、TBSテレビのスタッフらが連携して臨んだ。広島市で98年から爆心地のCG復元を続ける被爆者の田辺雅章さん(72)の生家は奨励館の東隣。両親と弟は被爆死した。奨励館の思い出を伝え、データ提供でも協力した。「優れた技術で正確な姿を歴史に残したい」と期待する。

 爆心直下の旅館には福島和男さん(78)=広島市=の両親や祖父母ら6人がいたが、遺骨も見つからなかった。学徒動員中で一家で唯一助かった福島さんは奨励館の庭で夏、セミ捕りをして遊んだ思い出があるという。「自分たちの遊び場だった当時を思い出す」と画像を見ながら懐かしそうに話した。【宇城昇、加藤小夜】

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夜中に「バーン」水道管破裂、周辺は浸水・避難(読売新聞)

 20日午後10時25分頃、静岡市葵区北で、地下約1・5メートルに埋設された静岡県の工業用水道管(直径90センチ)が破裂し、地上に水があふれ出した。

 付近の住宅街が3000平方メートルにわたって一時50センチほど冠水し、29世帯が床下浸水、14世帯は一時屋外へ避難したが、県が給水を止め、21日の明け方までにほぼ水は引いた。けが人はなかった。この水道管から給水を受けている77か所の事業所のうち、一部で21日の操業を見合わせるなどの影響が出た。

 県によると、水道管から長さ約2メートル、幅約40センチの亀裂が見つかった。管は鋳鉄製で1958年に埋設され、同市葵区の安倍川から取水し、1日約4万トンを供給していた。県は21日午前に記者会見し、「2009年8月の静岡県沖地震の影響で、管にゆがみが生じた可能性もある」と説明、詳しい原因を調べている。

 現場近くの建築業、杉山睦雄さん(63)は「『バーン』という何かが壊れた音がした後、道路が川のようになった」と話した。

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江戸の味でツリー下商店街を活性化(産経新聞)

 蛤(はまぐり)田楽やかぼちゃ餅など江戸時代に庶民の味として親しまれたメニューを通じて、東京スカイツリー開業を控えた東京都隅田川両岸エリアを活性化させるプロジェクトが進められている。24日、墨田区吾妻橋のすみだリバーサイドホールで、これらの料理を紹介するイベント「~鬼平に想いを馳せて~江戸の味わい祭り」を開催。メニューは周辺老舗飲食店で3月末まで味わえる。

 この催しは都商店街振興組合連合会の取り組み。スカイツリー誕生で世界中から多くの観光客が集まるのを前に、江戸の下町文化をはぐくんだ隅田川両岸の墨田、浅草両地域に新たな名物を定着させ、活気を作り出すことが狙いだ。

 復活させる料理は蛤田楽▽海老の煮出し▽かぼちゃ餅▽風呂吹ねぎ-など11品目。江戸懐石近茶流(きんさりゅう)宗家として知られ、港区赤坂で「柳原料理教室」を主宰する柳原一成氏と、副主宰の柳原尚之氏が監修し、江戸庶民料理を再現した。

 24日のお披露目イベントでは浅草の「駒形どぜう」や「大黒屋天麩羅(てんぷら)」、錦糸町の人形焼き「山田家」など老舗10店が出店する屋台で、先着300人にこれらの料理が振る舞われる予定。このほか、地元住民が伝統芸を披露し、池波正太郎の小説「鬼平犯科帳」の舞台であることをパネルで紹介。歴史好きで知られるファッションモデルで女優の杏さんや雑誌「WiLL」編集長の花田紀凱氏のトークショーもある。

 午前11時~午後4時半。入場無料。問い合わせは江戸の味わい祭り事務局(電)03・3595・7135。公式サイト(http://www.edonoajiwai.jp)で料理の写真が見られる。

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世界遺産 政府が平泉と小笠原諸島の推薦を決定(毎日新聞)

 政府は18日、世界遺産条約関係省庁連絡会議を開き、中尊寺など平泉の文化遺産(岩手県平泉町)を世界文化遺産に、小笠原諸島(東京都)を世界自然遺産に推薦することなどを正式に決定した。昨年9月に連絡会議が決定した暫定推薦書を専門家らが検討し、正式な推薦書が決定された。2月1日までに国連教育科学文化機関(ユネスコ)に推薦書を提出する。

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 今年夏から秋ごろ、平泉については国際記念物遺跡会議(イコモス)、小笠原諸島については国際自然保護連合(IUCN)による現地調査が行われ、11年夏の世界遺産委員会で登録の可否が審議される。

 平泉は08年に国内候補地で初めて「落選」となる登録延期となったが、前回の構成資産九つのうち一関市の遺跡など3カ所を除外して絞り込み、再度の挑戦となる。

 また、連絡会議では、世界文化遺産の石見銀山遺跡(島根県)の範囲について軽微な変更を行う申請書をユネスコに提出することも決めた。07年の世界遺産登録の際、イコモスが景観の一体性に基づき勧告した範囲の拡大などに沿い、文化財に指定する作業が終了したことを受けたもの。【本橋和夫】

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壬生狂言 絹ちりめん製の大幕を公開(産経新聞)

 京都市中京区の壬生寺に伝わる重要無形民俗文化財「壬生狂言」の演目「節分」が2月2、3日に上演されるのに合わせ、絹ちりめん製の大幕が制作され、20日、報道陣に公開された。

 毎年、有志団体「壬生狂言衣裳を応援する会」が壬生狂言で使われる衣装を新調して寄贈。今年は、衣装に代わり、壬生狂言公開時だけにかかる大幕と同じ寸法(縦1.3メートル、横約6メートル)の幕を、10人の京の著名な染織・工芸作家らが「桜」をテーマに約8カ月間かけて制作した。

 同寺の松浦俊海貫主(75)は「実に絢爛(けんらん)豪華。壬生狂言とともに、染織の伝統も守っていくために、残していかなければいけない」と話した。

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<足利事件再審公判>聴取テープを再生 菅家さん否認の別件(毎日新聞)

 栃木県足利市で90年、4歳女児が殺害された「足利事件」で無期懲役判決を受け、昨年6月に釈放された菅家利和さん(63)の再審第4回公判が21日、宇都宮地裁(佐藤正信裁判長)で開かれ、菅家さんを事件当時取り調べた際に検事が録音したテープ計4本の再生が始まった。公開の法廷での取り調べテープの再生は極めて異例。足利事件の5年半前に起きた「有美ちゃん事件」も自白した菅家さんが、宇都宮地検の検事には「本当のところはやってないです」と打ち明けるやりとりが法廷に流れた。菅家さんは開廷して45分後、気分がすぐれないとして退廷。公判は約20分間中断した。

 冤罪(えんざい)の構図を究明するため、弁護側はDNA鑑定の検証とともに録音テープの証拠採用を求め、地裁が法廷でのテープ再生を決めた。同日午前に再生されたのは、足利事件の起訴約1カ月後となる92年1月28日分。有美ちゃん事件の処分を決めるための取り調べとみられる。

 やりとりは、取り調べ開始直後に森川大司(だいじ)検事(当時)が「テープを取っていいかな。嫌なら消すから。気にしないでやってくれ」と菅家さんに語り掛ける場面から始まった。体調を気遣うなどの雑談後、検事は菅家さんに、警察で有美ちゃん事件を自白したきっかけを確認。菅家さんは「『菅家じゃないか』というふうに言われまして。でも自分は違うと話したんですよね」と返答した。「最初は否定したのに、後で(自分がやったと)話したきっかけは」と問われると「警察のほうで、強引なところもあるような感じでした。『分かってるんだ』とか言われて。段々段々、自分から『そうです』と話したんです」と説明した。

 検事は終始穏やかに質問したが、菅家さんは調べが進むにつれて口が重くなり、検事が「実際にはどうなの」と問いただすと、約30秒間沈黙した後に「本当のところはやってないです」と小さな声で否認した。その後、足利事件について「間違いないか」と問われ、菅家さんは「はい」と認めた。

 再生されるテープ4本はいずれも森川元検事の取り調べ。21日午後から22日午前までに残る3本が再生され、1審公判中の足利事件について菅家さんが否認に転じ、翌日再び自白する様子などが明らかにされる。【吉村周平、安高晋】

 【ことば】▽有美ちゃん事件▽ 足利事件発生前の84年11月、足利市内のパチンコ店で長谷部有美ちゃん(当時5歳)が行方不明になり、1年4カ月後に畑で遺体で発見される。足利事件の起訴前後の調べで、菅家さんは有美ちゃん殺害容疑を認めるが、県警は92年2月、再逮捕せずに殺人罪では異例となる書類送検の措置をとる。宇都宮地検は1年後、容疑不十分で不起訴とした。

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