スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

<東急大井町線>男性はねられ死亡 世田谷の踏切(毎日新聞)

 12日午後6時42分ごろ、東京都世田谷区の東急大井町線上野毛-等々力間の踏切で、男性が線路内に侵入、溝の口発大井町行き各駅停車にはねられ死亡した。玉川署は自殺とみて調べている。大井町線は一時全線で運転を見合わせ、24本が運休、約1万1800人に影響が出た。【市川明代】

<利益供与要求容疑>みずほ銀に自称総会屋、警視庁が逮捕(毎日新聞)
中山岩太「神戸風景」 旧居留地 洗練されたイメージの源流(産経新聞)
<食茶>消費拡大の救世主? 健康ブームも追い風(毎日新聞)
「私のしごと館」を研究施設に 国際戦略特区で京都府(産経新聞)
13日に腰痛予防の無料セミナー―聖カタリナ大(医療介護CBニュース)
スポンサーサイト

部活中の重体事故、教諭の暴行罪「不起訴不当」(読売新聞)

 熊本市の私立開新高校で2007年、空手部員だった男子生徒(18)が部活動中に倒れて重体となった事故があったが、生徒への暴行容疑で書類送検された元部長の男性教諭(42)を不起訴とした熊本地検の処分について、熊本検察審査会は不起訴不当の議決をした。議決は27日付。

 生徒は07年7月10日、部活動中に倒れた後、走り込みを強要されて意識不明の重体となり、重い後遺症が残った。熊本県警は08年、業務上過失傷害、暴行の疑いで教諭を熊本地検に書類送検。同地検は昨年12月、体調不良を訴える生徒に対し、適切な処置を怠ったとして業務上過失傷害罪で略式起訴したが、生徒の顔や腹を殴ったとされる暴行罪については不起訴(起訴猶予)としていた。

 議決は、暴行現場を目撃したという別の生徒の供述について、「内容に変遷はあるが、核心部分は一貫して暴行行為を認めている」と、一定の信用性があると判断。「生徒が頭痛や吐き気を訴えているにもかかわらず、暴行を行ったとすれば、教育指導の範囲を超えたものであり、危機意識が薄い」と指摘し、「空手道部の監督やコーチ、部員らも調べる必要がある」と、再捜査を求めた。

【小鳩退場】自民 挽回好機なお後遺症(産経新聞)
父の日のプレゼントに メッセージ刻んだ大吟醸(産経新聞)
「肩当たった」大学生監禁=少年2人、容疑で逮捕―大阪府警(時事通信)
漢方業界も客も悲鳴 薬の通販規制1年(産経新聞)
<覚せい剤取締法違反>川崎信金の秘書室長を逮捕 所持容疑(毎日新聞)
プロフィール

さかもとしげお

Author:さかもとしげお
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。